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【9702】 アイ・エス・ビー 2023期

2023年05月26日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

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※空売り機関
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・株主/子会社

独立系の中堅ソフト開発会社。無線技術とモバイル技術を基盤にソフト受託開発(組込・制御ソフト、モバイルシステム、業務系/金融・公共システム)、フィールドサービス(データセンター、インフラ構築)を展開。モビリティソリューション(車載システム、モバイルインフラ、移動無線端末)、ビジネスインダストリーソリューション(民間企業向けのシステム開発、医療・産業機器などの組込み系システム開発)、エンタープライズソリューション(官庁・自治体、金融系企業向けのシステム開発)、プロダクトソリューション(セキュリティ系、無線系、医療系製品を販売)の4事業分野。モバイル・医療・車載等の組込みソフトウェア開発が主力。医療機器のデータ解析・無線技術分野等のソフト開発など受託開発以外の新領域(IoT・M2Mソリューションなど)への取組み、プロダクト事業拡大による受託開発事業との二本柱化を推進。2019年センサーデバイス向け無線プロトコル「Wi-SUN」をロームと共同開発。2022年子会社アートの「入退室管理システムX-LINE」でデータスコープ、ラディックスと業務提携。
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・グラフ/会社資料

1Q決算資料

1Q四半期報告

1Q短信

レポート

前年本決算動画

・前年本決算資料

前本決算有報
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・感想

株価から14-16で450EPS59.6、17で700EPS30.1、18で1000EPS53.6、19で900EPS62.0、20-22で1200EPS125.1
現在1521、EPS139.3、1Q:50.9も季節性あり51+30*3=141で予想通り、目安1000-2000

1Qは季節性ありセキュリティが増

セキュリティ関連事業は、部品供給不足の影響は残るものの、
主力製品販売が回復傾向にあり受注拡大。リカーリング製品は、堅調に推移。
MDM事業は、機能強化やキッティングサービス拡充等により堅調。
新製品の高精度測位ソリューションを販売開始。

季節性で上がったのもあり、ちょっと不安2Q反応見てから判断
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