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【6045】 レントラックス 2022期

2021年10月20日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

レントラックスグラフ1

レントラックスグラフ2

※空売り機関
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・株主/子会社


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・グラフ/会社資料

1Q
当社グループでは、主力の成果報酬型広告サービス事業において、金融、自動車買取、引越、エステ、転職求
人、士業、不動産関連など既存の各ジャンルにおける広告主様への注力を継続するとともに、物販等のその他新規
分野の広告主様に対して営業の強化を図り、また広告掲載媒体運営者様に対して、より一層の連携強化に努めてお
ります。

なお、前第1四半期連結累計期間の売上高に近似する、当第1四半期連結累計期間の取扱高は、成果報酬型広告
サービス事業が3,752,492千円(前年同四半期セグメント別売上高比122.5%)、検索連動型広告代行事業が
219,552千円(同204.4%)となりました。
当第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「中古建設機械マーケットプレイス関連事業」につ
いて量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第1四半期連結
累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示し
ております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、一部
の取引について、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同
様に変更しております。
この変更による、各報告セグメントの利益に与える影響はありません。なお、収益認識会計基準等の適用による
主な影響として、これまで本人取引として収益を総額で認識していた取引の一部について、代理人取引として収益
を純額で認識しており、主に「成果報酬型広告サービス事業」および「検索連動型広告代行事業」において、従来
の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの売上高が、「成果報酬型広告サ
ービス事業」において3,344,737千円、「検索連動型広告代行事業」において210,020千円減少しております。

レントレックス資料1

8月次:取扱高1282、売上159
7月次:取扱高1232、売上177
6月次:取扱高1328、売上184
5月次:取扱高1389、売上196
4月次:取扱高1437、売上213
3月次:売上1283
2月次:売上1178
2月次:売上1064

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・感想

会計基準を変更して分かりにくいが利益部分は変わらず
利益は伸びてるので要因が
金融、自動車買取、引越、エステ、転職求人、士業、不動産関連向けの広告が伸びたっぽい
一時的な需要増になるのかな

7月は少し落ち込んでいるが、基本月次追いかけながら決めるような感じか
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