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【8151】 東陽テクニカ 2024期

2024年04月09日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

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※空売り機関無し

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・株主/子会社

研究開発型の計測機器専門商社。測定機器類(情報通信/情報セキュリティ、機械制御/振動騒音、物性/エネルギー、EMC/大型アンテナ、海洋/特機、ソフト開発支援、ライフサイエンス)製品の販売。自動車/CASE、情報通信/5G、燃料電池、環境エネルギー、EMC/電磁両立性、海洋調査等分野の研究・開発で使用される高機能電子計測機器に特化、欧米製品の輸入と国内大手メーカー・国公立研究機関への販売(海外20カ国180のメーカーと提携)。5Gソリューション、先端計測技術・機器の導入、ソフトウェアを中心にした自社システム製品の増強に注力。社内組織「ワン・テクノロジーズ・カンパニー」ではEMCソリューション、自動車OTA試験システム、ネットワーク監視「NetEyez」など自社オリジナル製品の開発に取り組む。 2016年セキュリティ&ラボカンパニーを設立(2017年技術研究所設立)。2018年NOBORIと提携(医療クラウド上で先端読影支援処理サービス)。2022年エアモビリティ・プロジェクト発足(SkyDrive社と協業)。2023年ネクスコ東日本エンジニアリングと路面性状計測システムを共同開発

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・グラフ/会社資料

1Q決算資料

1Q短信

1Q四半期

R&Dセンター紹介

決算資料

2023/9決算動画

資本コスト・株価を意識した経営

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・感想

株価から15-17 1050 EPS36 18-900 EPS30 19-1050 EPS33
20-1000 EPS38 21-1150 EPS43 22-1200 EPS50 23-1350 EPS54

過去は殆ど株価は動かないが予想EPS102.7 目安2500-3000
本当に予想値が出ればかなり割安、直近下方修正連続なので信用は余り出来ない

・機械制御/振動騒音事業が大きく伸長
米国AD/ADAS開発向けの大型案件が納入となったことにより、
売上高、営業利益ともに大幅に増加
■価格改定の見直しや高利益率案件の計上などにより、利益率も大きく改善
■大型案件の受注があった前年同四半期に比べ受注高が減少
■当期に米国でのAD/ADAS開発向けの大型案件が納入となったことで受注残高も減少

・物性/エネルギー事業が引き続き堅調に推移
■自社開発製品を含む次世代電池開発用測定システムや基礎電気化学測定
システムが好調に推移
■売上高、セグメント利益ともに増加
■基礎電気化学測定システムの受注が堅調に推移
■航空機電動化向け評価ベンチの大型受注を獲得し、受注残高が大幅に増加

・情報通信
■クラウドサービス分野のサービスプロバイダ案件が好調に推移
■情報通信分野の5G商用サービス向け試験や設備需要は引き続き低調
■情報通信分野では、5G商用サービス向け需要の低迷が続き、受注高・
受注残高ともに前年同四半期並み
■情報セキュリティ分野では大型案件の受注があった前年同四半期に
比べ受注高が減少

・EMC
■中国のコロナ感染鎮静化により出荷が増大した前年同四半期に比べ、
売上高が減少
■自社開発投資の完了により販管費が減少し、セグメント利益は増加
■EMC分野の受注は円安の影響で価格競争厳しく低調に推移
■マーケット横ばい傾向の中、今後は自社開発品の投入で競争力を強化

・受注
・海洋/特機事業が大型案件を受注したことにより大幅に増加したものの、
機械制御/振動騒音事業で前年同期に大型案件を受注していたこともあり、前年同期並み

・受注残
・当期に大型案件の納入があったもののさらに受注が積み上がり、過去最大の受注残高を継続

1Qはアメリカの大型案件前期からズレた分が計上されたっぽい
ただ受注残が最高、他の物性/エネルギーや海洋/特機事業で大型受注などで
大型案件後も受注残高水準と堅調

・受注残(億)

情報通信 2024/1Q:33.2 2023/4Q:30.5 2023/3Q:33.2 2023/2Q:30.9 2023/1Q:29.7
機械制御 2024/1Q:25.6 2023/4Q:33.2  2023/3Q:34.0 2023/2Q:33.3 2023/1Q:35.1
物性エネ 2024/1Q:72.9 2023/4Q:59.6 2023/3Q:48.9 2023/2Q:37.0 2023/1Q:50.8
EMC   2024/1Q:28.3 2023/4Q:31.5 2023/3Q:33.9 2023/2Q:33.8 2023/1Q:41.6
その他 2024/1Q:30.7 2023/4Q:26.5 2023/3Q:26.5 2023/2Q:22. 4 2023/1Q:20.4

・過去売上(億)

情報通信 2023:66 2022:68 2021:68 2020:64 2019:70 2018:53
機械制御 2023:46 2022:49 2021:43 2020:49 2019:58 2018:56
物性エネ 2023:68 2022:60 2021:49 2020:39 2019:43 2018:41
EMC 2023:54 2022:43 2021:32 2020:39 2019:32 2018:33
その他 2023:17 2022:17 2021:13 2020:14 2019:20 2018:21

・過去営業(億)

情報通信 2023:2.5 2022:6.9 2021:7.6 2020:0.7 2019:4.4 2018:1
機械制御 2023:3.7 2022:8.9 2021:7.4 2020:9 2019:12 2018:10
物性エネ 2023:15 2022:13.9 2021:8.5 2020:5.7 2019:5.6 2018:6.5
EMC 2023:2.7 2022:2.8 2021:2.6 2020:2.9 2019:1.7 2018:0
その他 2023:2.7 2022:3 2021:2.1 2020:2.2 2019:6 2018:6.5

重要な点はコロナ前までは情報通信・機械制御で稼いでいたがコロナ後は一気に
物性/エネルギーが稼ぎ頭に、1-3月に偏重なので次の決算でどこまで出るのか期待
少し前までどのセグメントも横並びだったが一気に物性エネの受注残が伸ばして他の倍以上差をつけて来た

逆に言うと物性エネが今後も伸びるのか、またどの程度伸ばせられるかが非常に注目
利益率も20%超えと物凄い、非常に期待、物性エネセグだけ見てればいいと思う

更に株価を意識した経営を発表しておりPBRは1.22と1倍超えて来たが
利回り4%以上と下も底堅い

●物性/エネルギー事業時系列


2024/1Q
■自社開発製品を含む次世代電池開発用測定システムや基礎電気化学測定システムが好調に推移
■基礎電気化学測定システムの受注が堅調に推移
■航空機電動化向け評価ベンチの大型受注を獲得し、受注残高が大幅に増加
物性/エネルギー事業におきましては、引き続き自社開発製品を含む
次世代電池開発用測定システムや基礎電気化学測定システムが好調
中国や米国向け海外売上18.8億(122.9%増)、国内50.6億(8.5%増)

2023/4Q

■引き続きカーボンニュートラル分野における企業の研究開発投資が活況
■GI基金関連に伴う大型案件など、全固体電池や燃料電池向けの製品、
EV充電評価システム関連の販売が好調に推移し売上高増
■トータルソリューション提供による競合との差別化が進み利益増
■次世代バッテリーの開発と充放電装置のテスト需要増加に加えて、
エアモビリティ関連や材料評価分野の新規受注が貢献し、受注高・
受注残高 受注残高についても引き続き拡大
■物性/エネルギー事業を中心にグリーンイノベーション基金関連などの
企業投資は活発
■急速充電の需要に伴い自社開発のEV充電評価サービスを開始

引き続きカーボンニュートラル分野における企業の研究開発投資が活況で、
グリーンイノベーション基金関連に伴う大型案件など、全固体電池や燃料電池向けの
製品及びEV充電評価システム関連の販売が好調に推移し売上高が増加しました。
トータルソリューション提供による競合との差別化が進み、利益も増加

2023/3Q

■カーボンニュートラル分野の全固体電池や燃料電池向け
自社開発製品および電気化学測定装置の販売が順調で
売上高・セグメント利益増
■前期移管した材料評価分野事業も順調に立ち上がり
■引き続きカーボンニュートラル分野の投資は継続して
活況で、全固体電池や燃料電池向け自社開発製品
およびEV向け急速充電評価装置の受注が好調

物性/エネルギー事業におきましては、引き続きカーボンニュートラル分野における企業の研究開発投資が
活況で、全固体電池や燃料電池向けの自社開発製品や電気化学測定装置の販売が順調に
推移したことにより、売上高が増加しました。売上高の増加に伴い、セグメント利益も大幅に増加しました。
また、当期に移管した材料評価分野の事業も順調に立ち上がっています。

2023/2Q

■カーボンニュートラル分野の全固体電池や燃料電池
向け自社開発製品およびEV向け急速充電評価装置の
販売が順調で売上高・セグメント利益増
■カーボンニュートラル分野の投資は継続して活況
■全固体電池や燃料電池向け自社開発製品およびEV向け
急速充電評価装置の受注が好調

物性/エネルギー事業におきましては、カーボンニュートラル分野における企業の研究開発投資が引き続き活況
な中、全固体電池や燃料電池向けの自社開発製品、EV向け急速充電評価装置の販売が順調に推移したことにより、
売上高が増加し、これに伴いセグメント利益も増加

2023/1Q

■グリーンイノベーション分野への投資活況、次世代電池開発やEV急速充電評価向けが
前期に引き続き好調、仕入先出荷遅延により、売上が2Q以降となる案件が多く受注残が倍増

物性/エネルギーにおきましては、前期から引き続き自社開発製品を含む
全固体電池開発用測定システムやEV向け急速充電評価装置の受注が好調に推移しました。
しかしながら、仕入先の出荷遅延により、第2四半期連結会計期間以降の売上となる
大型案件が多かったために売上高が減少しました。
一方で前期から引き続き受注が好調なため、受注残高が倍増

2022/4Q

■カーボンニュートラル分野への投資活況
次世代電池開発用測定システムやEV向け急速充電評価装置向けが好調

物性/エネルギーにおきましては、引き続きカーボンニュートラル分野への投資が活況で、特に全固体電池など
の次世代電池開発用測定システムやEV向け急速充電評価装置が好調でした。需要の高い製品については在庫を潤沢
に確保したことにより売上高が増加し、セグメント利益は大幅に増加

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【8830】 住友不動産 2024期

2024年04月08日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

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※空売り機関無し

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・株主/子会社

大手総合デベロッパー、大手3社の1社。東京都区内を中心にオフィスビルの開発・賃貸、全国規模の住宅開発・販売(分譲・賃貸マンション、戸建住宅、仲介、建築工事請負)、商業施設運営、海外不動産の開発・運営。住友本社を継承する会社として東京都心(新宿、六本木、日本橋、麻布十番、飯田橋、渋谷)の市街地再開発を担うメーカー型の総合ディベロッパー。主力の賃貸オフィスビルは「泉ガーデンタワー」「住友不動産新宿オークタワー」「新宿住友ビル」「渋谷インフォスタワー」「渋谷ガーデンタワー」など230棟超を運営管理。分譲マンションは5年連続年間供給戸数1位。六本木エリア、西新宿エリアの再開発に取り組む。傘下に住友不動産販売(2017年完全子会社化)を持つ。2015年「東京日本橋タワー」、2016年「住友不動産六本木グランドタワー」、2018年「住友不動産大崎ガーデンタワー」竣工。2020年大規模複合街区「有明ガーデン」開業・街びらき。2021年「京都河原町ガーデン」開業

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・グラフ/会社資料/物件一覧

泉ガーデン 2002/10 港区
六本木グランド 2016/10 港区
住友不動産東京三田ガーデンタワー 2023/2 港区
汐留住友ビル 2004/7 港区
住友不動産三田ツインビル西館 2006/9 港区
東京汐留ビルディング 2005/1 港区
住友不動産虎ノ門タワー 1995/3 港区
住友不動産芝公園ファーストビル 2000/6 港区
ヨコソーレインボータワー 1995/3 港区
住友不動産麻布十番ビル 2017/1 港区
住友不動産芝公園タワー 2001/10 港区
住友不動産御成門タワー 2018/5 港区
六本木ファーストビル 1993/10 港区
住友不動産青山ビル西館 1992/10 港区
住友不動産三田ビル 2015/11 港区
住友不動産芝ビル 1990/5 港区
住友不動産田町ファーストビル 2012/4 港区
住友不動産新赤坂ビル 2005/9 港区
住友不動産芝浦ビル 1988/2 港区
住友不動産日比谷ビル 1980/11 港区
住友不動産品川港南ビル 1989/5 港区
住友不動産浜松町ビル 1989/3 港区
住友不動産青山ビル東館 1995/9 港区
住友芝大門ビル3号館 1992/2 港区
住友不動産芝ビル3号館 1992/2 港区
住友不動産六本木通ビル 2008/10 港区
住友不動産虎ノ門ビル 1984/9 港区
住友不動産田町ビル東館 2021/4 港区
住友東新橋ビル3号館 1985/5 港区
住友不動産田町ビル 2017/8 港区
住友不動産芝ビル4号館 1990/11 港区
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新宿住友ビル 1974/3 新宿区
住友不動産新宿グランドタワー 2011/12 新宿区
住友不動産ガーデンタワー 2016/3 新宿区
新宿セントラルパークシティ 2010/2 新宿区
新宿オークシティ 2003/1 新宿区
住友不動産新宿ファーストタワー 2023/3 新宿区
新宿NSビル 1982/9 新宿区
住友不動産新宿セントラルパークタワー 2019/8 新宿区
住友不動産飯田橋ビル3号館 2002/10 新宿区
住友不動産西新宿ビル 2009/4 新宿区
住友不動産西新宿ビル5号館 2008/5 新宿区
新宿アイランドウイング 1995/1 新宿区
住友市ヶ谷ビル 1983/2 新宿区
住友不動産四谷ビル 2007/10 新宿区
住友不動産西新宿ビル3号館 1987/9 新宿区
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・感想

殆どが賃貸物件収益だった何て知らなかった
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【9828】 元気寿司 2024期

2024年04月05日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

前期調査時

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※空売り機関無し

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・株主/子会社

すしチェーン、宇都宮市本社。東日本を中心に小型店舗「元気寿司」、郊外型の大型店舗・低価格(110円〜)の回転しない寿司「魚べい」、高級寿司「千両」を運営、国内184・海外234店舗(2023年9月)。「元気寿司」は1皿110円(税込、80品以上)〜のラインアップ。タッチパネル注文、高速レーンで届けるオールオーダー型の「回転しない寿司」へ転換。海外は中国・アメリカが中心。2013年回転寿司のカッパ・クリエイトHD<7421>と業務提携(2014年経営統合を解消)。2015年TOBにより米穀卸売最大手の神明HDが筆頭株主となる。2017年3社間(神明、スシローグローバルホールディングス/現FOOD & LIFE COMPANIES、元気寿司)で資本業務提携(2019年経営統合中止、スシローとの資本業務提携解消)。2020年リチャージ式ポイントカード「SushiCa」(バリューデザインのクラウド型プリペイドカード発行システムを利用)発行。

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・グラフ/会社資料

4月月次

3Q報告書

業績修正

3Q短信

2Q動画

2Q決算資料

中計修正
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・感想

横比較 

時価総額:元気寿司547億、F&LC3,642億、くら寿司2,010億、カッパ789億
PER:元気寿司22.1、F&LC55.9、くら寿司175、カッパ69.1
営業率:元気寿司6.5%、F&LC3.2%、くら寿司1%、カッパ2.1%
海外売上3Q:元気寿司6513、F&LC55537、くら寿司39634
海外営業3Q:元気寿司1343、F&LC3652、くら寿司1104
海外店舗数:元気寿司238、F&LC148、くら寿司111 (元気はフランチャイズ)

3月9月が優待なのでその前後は動くかも

横比較では安いが、最大のポイントは
海外事業、スシローが海外では頑張ってるが元気はフランチャイズがメインなので
少し感覚が違うかも、海外売上もフランチャイズだから利率が全然違う
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不動産賃貸状況2024/04/01

2024年04月01日
今見たら更新半年ぶり以上になってました

土地⑤が埋まって特に動きがなくて
健康面で色々あってか暫く報告してませんでした。

ただ、3/31に土地売買契約を行ったので
動く事になりそうです

土地⑥として後ほどスペックを記載しますが
少し妥協した感もありますが、それでも購入した要因としては

・2024年の労働環境変更
・2024年の足場法改正
・2025年の4号特例大幅縮小
・2025年の断熱等級切り上げ
(住宅ローン控除は2024から)

で、今後建築費が上がる事はあっても
下がる事はないかなと判断した為です

父からの相続部分で更に戸建て建設を行う予定で
今週に工務店さんと契約となってますので
不動産関係も忙しくなって行きそうです。
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2024年3月 日本株結果

2024年04月01日
2024/3月 日本株の結果です

3月は+8207059円

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日経:+20.63%
TOPIX:+16.3%
グロース250:+4.8%

先月の日経年初来がちょっと違っていた
上記は株たんの時系列から出した物
何とか指数に追いつきたいです
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