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【5834】 SBIリーシ 2024期

2024年02月16日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

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※空売り機関
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・株主/子会社

オペレーティング・リース会社、SBIホールディングスの子会社。エアライン・海運会社向け航空機・船舶を対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドを組成、法人投資家に販売。ファンド事業 (航空機を投資対象とした実物資産投資「JOL」、購入選択権付日本型オペレーティング・リース「JOLCO」)、ゼネラルアビエーション事業(運航会社向け小型旅客機・ドクターヘリのリース)、プリンシパルインベストメント事業(船舶貸渡、船舶の用船料収入)のセグメント。地域金融機関、証券会社、税理士・会計士などのパートナーとビジネスマッチング契約(SBIグループ・提携金融機関からの投資家紹介)。投資家には付加価値の高い金融ソリューション、航空・船舶会社等の借り手(レッシー、資金需要者)には競争力のあるファイナンスを提供。船舶「JOL」の組成・販売に取り組む。
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・グラフ/会社資料

3Q四半期報告

3Q決算動画

3Q決算資料

3Q短信

航空機売却
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・感想

23-2300 EPS331.3
他社PER JIA6.4、FPG11.9、SBIリース9.1 目安がわからない
この中ではFPGがトップを走る

第3四半期末の商品在庫は647億円

SBIグループが63.45%、50%まで減らしてくるかも

しかし、分からないなリースは
単純なマクロ目線でしか判断が出来ない
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【6196】 ストライク 2023期

2024年02月16日
2023年度に続き

※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

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※空売り機関
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・株主/子会社

M&A仲介会社。公認会計士・金融機関出身者を主体に、中堅・中小企業向けにM&A(企業合併、企業買収、事業承継、資本提携)仲介・助言とデューディリジェンス・企業評価業務等の付随業務を営む。譲渡先・買収先の双方から仲介報酬を得る基本合意報酬・成約報酬(着手金無料)の収益モデル。国内8拠点(東京・札幌・仙台・名古屋・大阪・広島・高松・福岡)により全国の中堅・中小企業のニーズ(事業承継目的・事業整理目的・事業再生目的・ベンチャー企業のイグジット)に対応。インターネット上でのポータルマッチングサイト/M&A市場「SMART」、情報発信サイト「M&A Online」運営によるサービスを提供。金融機関、プロフェッショナル、投資会社との提携による紹介M&Aは約50%。2015年大同生命保険、2016年公認会計士協同組合と業務提携。2021年Kips<9465>と資本提携(取り止め)。
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・グラフ/会社資料

1Q決算動画

1Q四半期報告

1Q決算説明

1Q短信

株主通信

前有価証券報告

余剰金2023

2023決算説明資料

決算短信
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・感想

株価から17-2500 EPS47.5 、18-3300 EPS69.9 、19-3000 EPS115.3 、20/21-4700 EPS125.3
22/23-4000 EPS201.5
1Q:47.1*4=188 予想値243.6 目安:4800-6000

他社比較PER:M&Aキャピ14.3、オンデック14.8、日本M&A27.9、M&A総研78.8、ストライク20.4

M&A件数は前年同期比65件増加(256件→321件)

案件の大型化、案件単価(※)が上昇(49百万円→68百万円)

年間40名の増員計画に対して5名増員

新規受託は230件で、通期計画814件に対して28.3%の進捗

「中小M&Aガイドライン」を改訂、業界団体による自主規制ルールの制定

新卒採用の比率を増やす

本社増床による増加(+124百万円)

配当性向25%以上、ROEは20%以上

受託案件の単価(見込)85.7百万

新規受託実績推移
964←854←764←751←743←733←712

市場動向– 日本のM&A件数(年)
1,068←949←877←849←853←785←756←706
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【7038】 フロンティアM 2024期

2024年02月16日
2023年度以来になります

※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

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※空売り機関
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・株主/子会社

独立系の経営支援サービス会社。経営コンサルティング(経営戦略、経営執行支援)、M&Aアドバイザリー(ディールアドバイザリー、事業承継、組織再編)、事業再生支援(ハンズオン型経営改革支援)を提供。創業メンバーは産業再生機構の出身者が中心。多様なバックグラウンドをもった専門家によるチームプレー、経営コンサルティングとM&Aアドバイザリーの複合モデルに特色。新規に地域金融機関のファンド事業の取り組み支援、地方再生、プリンシパル投資、次世代経営者人材の育成支援などに取り組む。海外は上海・シンガポール・ニューヨークに拠点開設。2017年日本政策投資銀行とファンド運営の合弁会社を設立。2020年オウンドメディア「Frontier Eyes Online」の運営開始。2022年セレブレイン(コンサルティング会社)と資本業務提携。
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・グラフ/会社資料

本決算動画

本決算説明

本決算短信

新株発行付与

新株発行(RS)

余剰金のお知らせ

東証プライム計画

中期経営計画2024-2026

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・感想

株価から19-800 EPS37.7 、20-1700 EPS36.9、21-1200 EPS29.7、22/23-1300 EPS67.5
来期85.3 目安1800-3900、2026年なら営業16→35億2.18倍、2026年目安3000-5000

2026年まで保有前提なら割安、達成難しいなら株価妥当

再生好調、経営コンサル堅調、MAアド堅調

配当性向40%(FCI除く)さっくり2026で40%で80円くらいか

FCIも黒字化予想

人員2021、2022,2023、2024
255 335 369 439 と今期人員増目指す、FCI以外の伸びは少し鈍化
年金機構で人員確認していくか

現在被保険者350人
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