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2021/09/06 不調

2021年09月06日
本日-1130000円

売りでやられまくり、、本当に厳しいな
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【6890】 フェローテック 2022期

2021年09月05日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

フェローテックグラフ1

フェローテックグラフ2

※空売り機関
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・株主/子会社


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・グラフ/会社資料

売上面では、新型コロナウイルス感染症のパンデミックを受けた世界的なリモートワークの拡大に伴う
スマートフォンやパソコン、サーバー等の需要増加に加えて、自動車メーカーのサプライチェーンの混乱か
ら世界的に電子部品の需給がひっ迫し、半導体デバイスメーカー各社の稼働率が高水準で堅調に推移して
いるため、半導体等装置関連事業では、製造装置向けの真空部品や半導体製造プロセスに使用される各種マ
テリアル製品(石英・セラミックス等)の販売や精密再生洗浄サービスが堅調に推移しております。また、
電子デバイス事業においても、主力のサーモモジュールは、5G通信システム機器向け、PCR検査装置な
どの医療検査機器向けのほか民生分野も引き続き堅調に推移しており、さらに、パワー半導体用基板は、自
動車向け等の新製品の採用が増えて来ていること等から、売上全体では、前回予想比、第2四半期13.7%増
の58,000百万円、通期9.5%増の115,000百万円とそれぞれ修正いたします。
利益面では、半導体マテリアル製品、精密再生洗浄サービス、サーモモジュールの増収効果に加え、前第
3四半期に実施した半導体ウエーハ事業子会社の連結子会社から持分法適用関連会社への移行により、同
事業の償却負担等の費用の連結への取り込みが無くなることで、営業利益、経常利益ともに大きく改善する
見込みです。その結果、前回予想対比で第2四半期営業利益は26.6%増の10,000百万円、同経常利益66.7%増
の12,000百万円、同当期純利益は37.9%増の16,000百万円、通期営業利益33.3%増の20,000百万円、同経常利
益47.1%増の20,000百万円、同当期純利益30.7%増の20,000百万円とそれぞれ修正いたします。なお、経常利
益については、第2四半期累計期間は、年初からの円安人民元高による為替差益(営業外収益)により営業
利益を超過する予想としておりますが、第3四半期以降は円高人民元安が一定水準で進むと想定し、通期で
は経常利益と営業利益が同水準になると予想しております。また、当期純利益については、第2四半期は関
連会社の第三者割当増資に伴う持分変動利利益(特別利益)により、経常利益を大幅に超過する一方、第3
四半期以降は当該特別利益が発生しないと想定するとともに、その他特別損失および法人税等を考慮し、通
期では経常利益と当期純利益が同水準になると予想しております。


当社グループでは、適切な内部留保を確保するとともに、外部資金を有効に活用して投資リスクをコントロ
ールしながら、設備投資やM&A等を行うことによって、持続的な成長による企業価値の向上を目指しておりま
す。同時に、株主の皆様に対する利益の還元を経営の重要政策の一つとして位置づけており、配当を主とした
株主の皆様への還元を行うことで、業績連動と安定還元の最適なバランスを旨とした利益還元に努めておりま
す。当期の配当金につきましては、半導体ウエーハ関連会社等の第三者割当増資に伴う持分変動利益や各子会
社の堅調な業績を踏まえて、特に利益面において、2021年5月28日に公表した新中期経営計画の2022年度の目
標を大幅に超過するとともに、2023年度の計画を前倒しで達成する見通しとなったことから特別配当を実施す
る予定です。その結果、当期の配当予想については、第2四半期、期末ともに普通配当14.00円に特別配当9.00
円を加えた1株につき23.00円(年間配当金は1株につき46.00円)に修正いたします。

・1Q
当社グループの属するエレクトロニクス産業では、世界的な外出規制によるリモートワークの浸透やWEB会議
システムの普及拡大に伴い、パソコンやデータセンター用サーバーなどの需要が増加したため、メモリなど半導体
の需要が旺盛で一部では品不足となり、デバイスメーカー各社は設備投資を前倒しし、保有する製造設備の稼働率
も高水準となりました。
このような事業環境のなか、当社グループの半導体等装置関連事業におきましては、製造装置向けの真空部品や
半導体製造プロセスに使用される各種マテリアル製品(石英・セラミックス等)の販売は堅調に推移し前年を上回
りました。
電子デバイス事業におきましては、主力のサーモモジュールは、自動車温調シート向けは一定水準で推移し、5
G通信システム機器向けの販売は好調でした。PCR検査装置などの医療検査機器向けのほか民生分野も堅調に推
移しました。また、パワー半導体用基板は、新製品であるAMB基板の採用が増えたことから、売上は前年比で大
きく伸長しました。
尚、中国で展開している半導体ウエーハ製造会社の設備投資のため、同社株式を現地の投資基金等へ2回目の第
三者割当増資を行った結果、持分変動利益(特別利益)が発生しております。また、韓国子会社1社の事業継続を取
り止めることを決定したことにより、事業撤退損(特別損失)が発生しております

(半導体等装置関連事業)
当該事業の主な製品は、真空シール及び各種製造装置向け金属加工製品、石英製品、セラミックス製品、CVD
-SiC製品、シリコンパーツ、装置部品洗浄、石英坩堝などです。
世界的なリモートワークの拡大に伴いスマートフォンやパソコン、サーバー等の需要増加により、電子部品の需
給はひっ迫しております。半導体デバイスメーカー各社は、前倒しで設備投資を行う計画を発表しており、各種半
導体製造装置メーカーからの受注も好調でした。
当社グループが供給する半導体製造プロセスに使用されるマテリアル製品(石英・セラミックス等)の販売は、
デバイスメーカーの稼働率が高水準であることから堅調に推移し、前年を上回る水準となりました。また、半導体
製造装置などの部品洗浄サービスも需要増加により順調に受注を伸ばしました。この洗浄サービスを行う中国子会
社は、中国の創業板市場へ上場申請を致しました。

(電子デバイス事業)
当該事業の主な製品は、サーモモジュール、パワー半導体用基板、磁性流体などです。
主力のサーモモジュールは、自動車温調シート向けが世界各国の自動車販売の回復により、一定の水準で推移し
ました。5G用の移動通信システム機器向けやPCR等の医療検査装置向けは共に好調な販売でした。民生分野向
け、半導体装置向けは計画を上回る水準で推移致しました。
パワー半導体用基板は、IGBT向けDCB基板は、新型コロナウイルス感染症の影響から抜出し、回復基調と
なり、車載向けのAMB基板は、量産が進み前年比で伸長いたしました。磁性流体は、スピーカー向けとスマート
フォン用途は一定水準で推移しました。

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・感想
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2021/09/03 総裁選

2021年09月03日
本日-630000円

昨日衆議院選挙をまとめた後に今日総裁選辞退発表と
タイムリーになりましたが、これで衆議院への流れてが変わると考えています。
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【6666】 リバーエレテック 2022期

2021年09月03日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

リバーエレテックグラフ1

※空売り機関
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・株主/子会社


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・グラフ/会社資料

当社グループの販売面においては5G/IoT関連向けの需要が堅調であり、
小型音叉型水晶振動子においてスマートフォン向けが引き続き高水準にあった他、
IoT通信モジュールや医療機器向けも好調に推移しました。
また、コロナ禍における巣ごもり需要の高まりを受け、PC、AV関連機器やVR向けの受注も増加しております。

費用面においては生産設備の増強等に伴う減価償却費の増加や売上高の増加に伴い販管費が増加したものの、
生産の全体最適化やコストコントロールの徹底、堅調な需要に支えられた増収効果により吸収されております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましてとなりました。

リバーエレテック資料1

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・感想

まず19年初めから20/11月に10倍を付けており、今は落ち着き感が出てきてしまっていると感じる
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第49回衆議院議員総選挙

2021年09月02日
選挙について良いか悪いかは別として政権交代の可能性についても考えてみます

と、言うのもコロナ対応に追われている時期に交代となったら
混乱が起きて経済特に株価に与える影響は非常に大きいと感じるからです

Google トレンドを見て見ます

選挙検索

検索者が増えているのを考慮しても、2009年の政権交代検索が高いのが分かります
前の月から検索者が増えているので、任期の10月21日前の月で9月の検索件数は非常にポイントになると思います。
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2021/09/02 取引

2021年09月02日
本日-1100000円

シストレ非常に厳しい
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2021/09/01 取引

2021年09月02日
本日-260000円

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【4391】 ロジザード 2022期

2021年09月01日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

ロジザードグラフ1

ロジザードグラフ2

※空売り機関
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・株主/子会社


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・グラフ/会社資料

流通業界の変化に対応する物流業界は、社会生活のインフラとして、新型コロナウイルス感染症予防
対策を講じながら、EC物流需要の増加対応に取り組んでおります。
当社も、同様に店舗向けサービスの需要減少が継続する中、EC物流向けサービスの需要増加への注力によって、
変化する市場環境に対応してまいりました。

(クラウドサービス)
当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,269,130
千円(前年同期比10.2%増)となりました。
(開発・導入サービス)
当サ―ビスにおいては、「ロジザード PLUS」から「ロジザード ZERO」への移行開発やクラウドサービスによる
導入作業の増加により、当連結会計年度における売上高は290,988千円(前年同期比11.6%増)となりました。
(機器販売サービス)
当サービスにおいて、サプライ品及びラベルプリンターなどの販売は堅調に推移し、当連結会計年度における売
上高は125,245千円(前年同期比1.3%増)となりました。

ロジザード資料1

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・感想

成長はしているが数字的に大きな変化は見られない
しかし、暫く時価総額が横横続きなので割安感は出てきている

人件費を少し増やしているが今後の動きに注視。
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【6315】 TOWA 2022期

2021年09月01日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

TOWAグラフ4

TOWAグラフ2

四半期傾向ではそこまでばらつきは無さそう

※空売り機関
2021/08/06 Nomura International 199,900株
2021/08/03 モルガン・スタンレーMUFG 142,892株
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・株主/子会社

筆頭が信託系なので大きい変化はなさそう

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・グラフ/会社資料

TOWA資料1

TOWA資料2

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・感想

半導体のICチップをカバーするモールディングを行う装置が好調
モールディング工程では世界トップシェアと強いです、いわゆるニッチトップ

圧倒的に半導体セグメントが割合をしめており、今後も5G、中国向け、自動車向けなど
需要は高いです
東和南通新工場(2021/2月完成)・TOWAM新工場(2020/1月稼動)

問い合わせしてみたが東和南通新工場は稼働していて、既に本稼働(フルに近い)ですが
別の工場分からの作業移設もあって、新規売上と言う訳ではなさそう。

しかし、中国市場は今後も下がる気配は今は無いとの事。

もともとシンガポールの会社から譲り受けた事業で、工場完成までは
シンガポール会社から賃借利用していた(工場1970.5㎡事務所373㎡)→(工場:14166㎡)(土地 36526㎡)
東和半導体設備公司、中国江蘇省工場 賃料年:13百万 従業員:103人
→2021期決算、賃料が無くなり中国江蘇省工場、帳簿2786百万、従業員:127人

TOWA資料3


現在東南アジアでコロナの感染拡大により、自動車工場停止など一部業種で影響が出ていますが
マレーシア工場を含めて東南アジアのコロナ感染拡大による影響は発生していますでしょうか?

→影響は殆ど出ていない、マレーシア工場も政府から工場出社許可をもらって8割方は出勤しているとの事

中国の2月に完成した新工場についてですが、工場の規模として新工業の金型棟(かながたとう)
メッキ棟(めっきとう)合わせると以前借りていた工場面積より大分大きく、従業員も25人前後増やされていましたが
規模を考えると今後も従業員も増やして行くとの認識でいいでしょうか?

→新たに装置製造も実施しているので、今後も一気には採用はしないが人員は確実に増やして行くとの事

新工場の土地スペースに将来スペースとの記載がありましたが、今は特に計画などはしていないとの認識で良いでしょうか?

→1/3はまだ計画未定、更地状態との事


-----------2Q------------------------
・修正理由

TOWA資料3

いや~調子ですね~
下期は売上高による増強って上期よりさらに伸びるのか
地域では日本・そのたアジア向けが増えてます、商品先は中国がメイン
設備投資が下期40億程計画との事ですが実際どの位になるか。

受注残が376億と計画通りにはなりそうです。
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