07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

2021年8月結果

2021年08月31日
2021年8月分の結果報告です。

-890000円

202108シストレ

シストレが大苦戦中です、月初めに高値超えたあとに下げて行きました。
資金量を少し減らす予定にします。

・ファンダ系
202108ファンダ

35101175から先物口座へ500万移動
30101175 → 41581874 = +11480699
先物:-2510000円  = 8970699円

2月まで年初1512万 → 1731万 = 14.48%
3月から年初2181万 → 2750万 = 26.08%
8月から年初3750万 → 4647万 = 23.92%

2021年からのファンダ利益がシストレの利益に近づいて来ました!
年初は1/6程の資金量だったのですが伸ばしています。

決算を見てのファンダ投資を2020/9月初めから実施して1年が終わりました。
2年目はもう少し資金を当てて挑戦して見ようと考えております。

・US市場

202108US.jpg

124747.61 → 129420.59 = +4672.98$
月(年)間成績 | コメント(0) | トラックバック(0)

2021/08/31 シストレ崩壊

2021年08月31日
本日-1190000円

うわ~、最後にやられとは・・
本格的に見直ししないとまずいかな
株取引 | コメント(0) | トラックバック(0)

【4092】 日本化学工業 2022期

2021年08月31日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

日本化学工業グラフ1

日本化学工業グラフ2


※空売り機関
----------------------------------------
・株主/子会社


---------------------------------------
・グラフ/会社資料

---------------------------------------
・感想

1Q
当社グループは、今年度よりスタートしました新中期経営計画に掲げる成長戦略の推進
と成果の実現に向け、「成長事業の拡大」、「グローバル化の推進」、「経営基盤の強化」という3つの重点施策
を全社一丸となって取り組んでまいりました。

①化学品事業
化学品事業では、クロム製品はめっきなど自動車関連向けが好調に推移したことにより、売上高は大幅に増加し
ました。シリカ製品はサプライチェーンの見直しを行ったことから、売上高は減少しました。燐製品は液晶や半導
体向けが好調に推移したことにより、売上高は増加しました。この結果、化学品事業の売上高は、37億4千8百万円
(同3億4千7百万円増)となりました。

②機能品事業
機能品事業では、ホスフィン誘導体は海外向けが大幅に伸びたことにより、売上高は大きく増加しました。農薬
は低調に推移したことにより、売上高は減少しました。電池材料は低調に推移したことにより、売上高は減少しま
した。電子セラミック材料はICT向けや通信向け、自動車向けが好調に推移したことにより、売上高は増加しま
した。回路材料は主要顧客向けが堅調に推移したことにより、売上高は前年同期並みとなりました。高純度電子材
料は半導体向けが好調に推移したことにより、売上高は増加しました。この結果、機能品事業の売上高は、47億2
千2百万円(同5億6千万円増)となりました。

③賃貸事業
賃貸事業は、堅調に推移したことにより、売上高は前年同期並みとなりました。この結果、賃貸事業の売上高
は、2億2千8百万円(同0百万円増)となりました。

④空調関連事業
空調関連事業は、半導体向けのケミカルフィルター及び量子コンピューター向け極低温冷却機器が好調に推移し
たことにより、売上高は増加しました。この結果、空調関連事業の売上高は、12億7千1百万円(同8億2千9百万円
増)となりました。

連結子会社の異動により売上高が減少しますが、自動車市場向け
を中心に当初の想定を大きく上回る需要の回復が見られ、半導体関連市場も引き続き強い需要環境にあることか
ら、この状況が当面続くものと予想しております。
これにより稼働率が向上し、一般管理費の削減効果等が期待され、さらに特別利益及び特別損失の計上を考慮
し、業績予想を見直した結果
銘柄分析 | コメント(0) | トラックバック(0)

【5698】 エンビプロ 2021期

2021年08月31日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

エンビプログラフ1

エンビプログラフ2

四半期傾向ではそこまでばらつきは無さそう

※空売り機関
----------------------------------------
・株主/子会社

---------------------------------------
・グラフ/会社資料

これらのことから鉄スクラップ価格(東京製鐵田原海上特級価格)は前連結会計年度末24,500円から当連結会計年
度末51,500円となり、当連結会計年度の平均価格は36,054円と前期の22,943円を上回って推移しました。非鉄金属価
格においても、銅、アルミ及びニッケルの平均価格は、前期を上回って推移しました。
このような環境の中で、当連結会計年度においては「持続可能社会実現の一翼を担う」のミッションステートメン
トのもと、コロナ危機に対し「キャッシュ・イズ・キング」、「仕事のリストラ」、「存在意義の再確認」を基本方
針に掲げ、基盤の強化を進めてまいりました。
リチウムイオン電池リサイクル事業では収益計画の見直しを実施し減損損失を計上しました。グローバルトレーデ
ィング事業ではコロナ禍による事業環境の変化等の影響から、中古自動車等を取り扱う連結子会社である株式会社3
WMのウガンダ在外子会社の、事業譲渡等による進出形態変更の方針を決定し事業再編損を計上しました。加えて、
バイオマス燃料取引における一部債権の回収可能性について慎重に判断した結果、貸倒引当金繰入額を計上しており
ます。これら特別損失はその他項目を含めて834百万円となりました。一方、政策保有株式の売却により投資有価証券
売却益を計上し、特別利益はその他項目を含めて427百万円となりました
---------------------------------------
・感想
銘柄分析 | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME |