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2021/08/11 中国企業社債

2021年08月11日
本日-450000円

不動産にも政府の規制が入りそうで
中国での規制により色々企業の株価が下がっておりますが
社債にも影響を与えそうとの事です

勿論規模がでかいので証券として世界各国に行き渡っていますが
今後の懸念事項になりそうです。
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【4980】 デクセリアルズ 2022期

2021年08月11日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

デクセリアルズグラフ1

デクセリアルズグラフ2

四半期傾向ではそこまでばらつきは無さそう

※空売り機関
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・株主/子会社

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・グラフ/会社資料

デクセリアルズ資料1

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・感想
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【3964】 オークネット 2022期

2021年08月11日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

オークネットグラフ1

オークネットグラフ2


四半期傾向ではそこまでばらつきは無さそう

※空売り機関
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・株主/子会社

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・グラフ/会社資料

●上方修正
第2四半期累計期間の業績については、第1四半期に引き続きオンラインオークションの需要の高
まり
等により、全セグメントが好調に推移しております。
特に、デジタルプロダクツ事業及びコンシューマープロダクツ事業の業績は、下記の通り、当初の予想を大幅に上回りました。
デジタルプロダクツ事業においては、入庫台数の増加により流通台数が堅調に推移したほか、
中古端末の需要増加や海外バイヤー網の拡大によるバイイングパワーの増加により、
端末の単価が上昇しました。その結果、取扱高が増加し、大幅な増収増益となりました。
コンシューマープロダクツ事業においては、業界へのオンラインオークションの浸透が進んだことから、
オークション取引は好調に続いており、成約点数が増加しました。
加えて相場の高騰による成約平均単価の上昇もあり、国内外ともに取扱高が大幅に増加し、増収増益となりました。

第3四半期以降の業績については、来期以降のさらなる事業拡大のため、新規ビジネスや広告宣伝等
への積極的な投資を計画しております。
デジタルプロダクツ事業は、季節的要因により市場が落ち着くことから、国内事業は前年並みの業績を見込んでおります。
コンシューマープロダクツ事業においては、引き続きオンラインオークションの需要はあるものの、
カスタマーセンター移転により販管費が増加するため、第2四半期累計期間までと比較すると
緩やかな業績の上昇を見込んでおります。
カスタマーセンター移転は、運用面積の拡大と効率最大化を目的として、
2拠点で運営していた商品管理業務を集約するものであり、拡張されたカスタマーセンターを活用することで、
顧客サービスの向上及び新サービスの提供を予定しております。

当事業と関連の深い自動車業界では、当第2四半期連結累計期間の新車登録台数(※6)は、前年同期比11.6
%増の246万台、中古車の登録台数(※7)は、同4.0%増の360万台、中古車オークション市場の出品台数(※
8)は、同1.8%増の374万台、成約台数(※8)は、同14.7%増の252万台となりました。
業界におけるオンラインオークション・代行サービスの利用浸透に加え、半導体不足による新車の長納期化と
中古車輸出の回復を背景に中古車需要が高まっていることから、供給不足の傾向が続いております。こうした状
況下にあって、当社の中古車オークションでは、出品台数は前年同期を下回ったものの、成約台数は前年同期を
上回る結果となりました。同様な理由から、共有在庫市場における成約台数も増加となりました。また、ライブ
中継オークション及び落札代行サービスでは、リモートによる参加ニーズの高まりが継続したことで、落札台数
が前年同期を大きく上回りました。

国内事業では、入庫台数が堅調に推移したことや海外バイヤー網の拡大等の販路強化により、流通台数が増加
し、端末単価も上昇いたしました。それに加えて、オペレーションの改善等の業務効率化、及びコストの見直し
を行ったこともあり、当第2四半期連結累計期間の増収増益につながりました。また、中古PCオークションにお
いても、依然として中古流通市場が堅調に推移しており、入庫台数、出品台数はそれぞれ前年同期を上回りまし
た。
米国事業では、入庫台数、取引台数が前年同期を上回り、利益の赤字幅が縮小されています。

当事業は、ブランド品のオークション及び消費者向けを含む流通に付随するサービスで構成されています。
B2B事業では、業界へのオンラインオークションの浸透が進んだことから、オークション取引は好調に続いてお
り、成約点数は引き続き増加傾向にあります。加えて相場高騰による成約平均単価の上昇もあり、オークション
取扱高が大幅に増加しました。このような状況を受けて、当第2四半期連結累計期間における当セグメントは前
年同期比で大幅な増益となりました。
昨年10月より株式会社ギャラリーレアを連結に加えたことで、小売販売にかかるC向け事業売上高が計上された
ことにより、セグメント売上高は前年同期比で大幅な増加となった一方、セグメント利益率は相対的に低下する
こととなりました。

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