07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

【4366】 ダイトーケミックス 2022期

2021年08月01日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

ダイドーケミグラフ1

ダイドーケミグラフ2

四半期傾向ではそこまでばらつきは無さそう

※空売り機関
----------------------------------------
・株主/子会社

---------------------------------------
・グラフ/会社資料

---------------------------------------
・感想
銘柄分析 | コメント(0) | トラックバック(0)

【3841】 ジーダット 2022期

2021年08月01日
※銘柄を勧めてる訳ではなく、個人的な銘柄勉強の為に記載してます。投資は自己責任です

ジーダットグラフ

四半期傾向ではそこまでばらつきは無さそう

※空売り機関
----------------------------------------
・株主/子会社

---------------------------------------
・グラフ/会社資料

このような状況の中当社は、大学等研究機関とのオープンイノベーションを一層強化して、EDA(Electronic
Design Automation)製品の研究開発に注力しました。その結果、この6月に当社主力製品SX-Meisterにおけるアナロ
グLSI設計自動化の第一弾となるACC(Analog Chip Compiler) Block Placer/Block Routerをリリースしました。更に
並行してパワーデバイス向け設計ツールにおいても、革新的な機能拡張版をリリースしました。一方、販売促進活動
においては、ホームページやプレスリリースを活用した積極的な情報発信を継続するとともに、リアル・リモートハ
イブリット形式のソリューションセミナーを開催し、多くの視聴者に対して業界の最新動向や当社製品の最新情報等
を提供しました。

こういった活動に加えて、当事業年度から当社は「収益認識に関する会計基準」
(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」
(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用し、
特にTBL(Time Based License)製品等の売上計上方法を、
契約期間に亘る月次按分計上からライセンス部分相当額の一括計上に変更した結果、
売上高が5億30百万円(前年同四半期比11.5%増)となり、前年度実績から大きく乖離することとなりました。
---------------------------------------
・感想

会計基準を変えた影響で直近上がった可能性あり
何でここで変えたか?
株主を見ると7~8割程固定株で東証グロース上場落ちが気になるところ
TOBすれば済む話だけど、このタイミングと言うとTOBしないで株価を上げて
上場維持を目指すのかも。

利益増は会計によるものなのか、事業によるものなのか不明、確認が必要。
銘柄分析 | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME |